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2013.01.04

2013年、いい日旅立ち

只今実家から戻りました。
実家にレモンを置いてあるので、年始初乗りは毎年ロードポタです。
ポタリングとはいえ、三方山に囲まれており少し乗っただけでも心拍には
大いに刺激になります。

また実家は駅のすぐそばにあるのですが、まあ電車ってば来ません。
いや正確にいえば電車ではなくディーゼル車ですが・・・
そんなわけでこんな写真を撮って一年の始まりです。
今年もよろしくお願いします。

NEC_0391.jpg


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2011.01.03

ハードルを上げる爺さん

正月も3日ともなると、もうあけまして・・・もあったもんじゃありませんが、
今年最初の更新なので、本年も当ブログ見捨てずにやってくんなまし。

年末年始は例年通り、私の実家に帰省しておりました。
超久しぶりにロードを乗りました。1日2時間程度ですが、それでも正月太りを
ふせぐべく一応毎日乗ってました。でも1kgは増えたな。。。

去年のことにはなってしまいますが名古屋でも雪の降った31日、尾鷲の方は
雪は降らないものの強風が吹き荒れ、ロードだと吹き飛ばされそうな日でした。
海沿いのアップダウンを1時間強走りとある海岸でおしるこ買おうとしていると
地元の爺さんがやってきて、

爺:『旅か?どっから来たん?』

私:「三木里(隣の隣の隣町ぐらい)です~」
  (さぞかし遠方を期待しているだろうが、正直に・・・)

爺:『風強かったか?』

私:「ハイ~」
  (そうなんです、吹き飛ばされそうでしたよ!)

爺:『まあこの風ぐらいやったら走れるわな~』
  
私:(エッ~!?)

爺:『タイヤ細いの~、こんなん中チューブっつ~やつ入っとるん?』

私:「もちろん入ってますよ~」
  (来たなシロウトめ~)

爺:『どうや平均時速30km/hぐらいか?』

私:(エッ~!?この爺さんわかって言ってのか!?)
  「いや今日はゆっくりなんで23km/hぐらいで・・・」

シロウト相手にすっげー言い訳がましい答えをしてしまいました。
田舎爺に見えて実はとんでもないお方だったりして?いやそれは無いな。
爺さんのおかげで帰りは少し頑張って、心拍181まで上げました。



SNC00294.jpg
 ↑
久しぶりのロード@実家(1月1日)
最近はほとんど乗らないので置いてきました。
帰省時の練習用、もしくは弟がフラペで乗るか?

2010.07.17

ロード練もします

最近物欲にかまけ、ろくすっぽ練習しとらんだろ、と思われてるかも!?
そんな誤解を払しょくすべく、一代発起(大袈裟か?)しロード練しました。
行き先はニノ瀬。ある程度長い時間上ることで、調子を上げていきたいな、と。
とにかく2本上ることと自分に言い聞かせて出発。
梅雨明け?後のなんとも不快な湿気の中、ふもとのサークルKまでで案外疲れちゃいました。
少し長居して1本目、心拍MAX185まで上げてガシガシいったつもりでしたが、23分30秒。
16分とか17分で走る人は得体がしれん。
2本目、自販機の前で天使と悪魔がしば~らく闘っていましたが、珍しく天使が勝ってスタート。
心拍は1本目より10bpmぐらい抑えて、27分30秒。タイムはともあれよくやった、オレ。

帰りは、熱中症が心配になるぐらい気持ち悪かったので、無理せず走りました。
途中コンビニでおっきな用を足したら楽になりました。熱中症ではなかったみたいです。






2010.06.07

回復走

昨日チャンプが撮った写真を見ると、春に比べてだいぶフォームが崩れているみたい。
修正せねば!

追い込んだ次の日は回復走をしなければならないと分かってはいますが、ある意味
一番嫌いな練習です。のんびり走ればいい、ではなくのんびりとしか走れないんです!!
25km/h巡航もままならない。
ついつい休んでしまうことの多い月曜日ですが、週末走れないことを見越して、
走り溜めしておかなければなりません。

2009.11.23

琵琶湖

滋賀県の中央部にある断層陥没湖で、日本最大の湖。世界有数の古い湖で、古琵琶湖は500万年ほど前に三重県伊賀上野付近で誕生し、その後の地殻変動によって北へ移動し、約120万年前にほぼ現在の位置に達したといわれる。現在の琵琶湖は、面積672.4平方キロメートル、湖岸線277キロメートル、湖面標高85メートル、最大水深103.8メートル、平均水深40メートル、容積275億立方メートル、集水面積3848平方キロメートル、長軸は西浅井(にしあざい)町塩津(しおつ)と大津市玉野浦の間で63.5キロメートル、最大幅は長浜市下坂浜(しもさかはま)と高島市新旭(しんあさひ)町の間で22.1キロメートル、最小幅は琵琶湖大橋付近で1.4キロメートルである。日本には最大水深100メートル以上の湖が10あるが、琵琶湖のみが地殻の変動によって形成された構造湖で、ほかはすべて火口の陥没によるカルデラ湖である。琵琶湖は大きく二つに分けられる(YAHOO百科事典より)。
・・・そんな琵琶湖の周りを先週走りました。

そうではなくて!?


琵琶湖といえば、中学の頃大高緑地の琵琶が池によくビッシーを探しに行ったのを思い出す。
まるでネッ○ーをぱくったようなビッシーとは、遠目には首長竜と見まがうアヒルである。
・・・そんな思い出の琵琶湖の周りを先週走りました。

そうでもなくて!??


・・・くどいからこれくらいにしておいて。
さて「男女8人秋物語」よろしくわくわくだったビワイチツーリング、ある意味男女のからみ(落者)あり、人生の向かい風あり、ドラマさながらに盛り上がりました(なんのこっちゃ?)。
まあ自分は相変わらず100kmで終わっちゃう病が治っていないことを確認できたし、平地はモコリ先輩にかなわないことを改めて認識できました。
遅まきながら、モコリさん企画ありがとうございました。




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