--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008.01.13

パンクじゃなかったのか?

今日も山練。
コギは軽いがグリップは弱いミブロ&マラソンで軽快?に飛ばしていたが、上りで立ちコギしたら、フロントタイヤがブリブリブリって。あっちゃー!パンクかよ。
私はBIKEに優しい走りをしますので滅多ににパンクしないのですが、どうしようもないので皆には先に行ってもらって修理した。とはいえチューブレスなのでチューブを差し込んで空気入れるだけだけど、久しぶりなので手間取った。2年ぐらい「お守り」で持っていたCO2ボンベを初めて使って面白かったけど。
チューブを入れて応急処置したチューブレスというのは、ビードがしっかりリムに密着していないのでブレて気持ち悪い。それがフロントだと視界に入るのでなんとなく不安定な感じで嫌だった。路面の状況の伝わり具合も何か奥歯にものが挟まった感じというか、ダイレクトに伝わってこない。今まで当たり前だったけど、無くなってわかるチューブレスの恩恵。
帰りにパンクしたタイヤを修理してもらうためにカミハギに寄ってパンク箇所を調べてもらったら、それが見つからない。そのかわり(いつものごとく)バルブ脇から空気が漏れていた。どうやらパンクではなく、バルブのネジの緩みで空気が抜けたようだ。がっくり・・・。後で思えばバルブのネジをはずすとき緩かったもんな~。運行前点検を怠った勘違いを反省。
スポンサーサイト

この記事へのトラックバックURL
http://hamabikes.blog41.fc2.com/tb.php/20-b76bcbe3
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。